| < 前のページ | 次のページ > |
|
夕方5時になるといつも思う、 「時間、足らん~」 と。
この時間を迎えるまで、あと5時間程欲しいわ、と。 引越し、結局ヤメ、ヤメ。 ここが便利だし、ここでいいわ。 税金がめっちゃくちゃ高いということを勉強したということでしょうかね。 とある人が、ある国へ行かれたそうな。 少し知り合い、でも余りお互い良くは思えなかった。 はず。 23だか24だか25だか、忘れましたが、その人はずっと〇〇大学へ入れなかった事を 悔やんでいた。 いつも、その話ばかりで。 おいおい、だいじょうぶですかー? といつも思ったし、 「今」 に不満だらけだった。 その人の夢は〇〇大学へ入り、外務省に入職することだった。 ふむ、ふむ、普通の話だと思うけど、その人はもう、ずーーーーっと、それに拘っていた。 正直、怖いくらい。 私の共通する、とある場所でその人を見かけると、いつもマスク。 顔をこの場で出して歩く事さえ嫌らしく、更には、そこに通う最寄駅を人に言うのも嫌だったようで あえて少し遠い駅を使ったりしていた。 また、〇〇大学の人は低いレベルの学校を知らないとか、 〇〇大学の人はめっちゃフランクだとか(は?笑)、いつも、いつも、人をランク付けしていた。 そんな人に国家Ⅰ種、受かってもらわなくてよかった。。。 すれ違っても声をあまり掛けたり、私もしなくなってた。 だんだん忘れていってた。 今年の2月。 ``ここを満期で出るので〇〇〇〇(海外)へ行きます。 ここの大学院に受かりました。 私は今まで「持っていない人」でした。´´ と、訳のわからん内容がずーーっと書かれていた。 何を返信してよいのか分からないし、けれど、自分の夢が開けてきて喜んでいる様子なので とりあえず 「自分のしたいことができてよかったね!」 と送りました。 この人に、私は「ありがとうって、思うことある?感謝することってある?」と聞いたことがある。 もちろん、その人からすると 「んなこと、あるわけ無いじゃないですかーあほらしい!」と言われた。 何が一番で、何が最適なのかはそれぞれ違うけど、 あんまりにも 寂しい人間 だと思いました。 寂しい人間が、寂しくないように勝ち取れた留学だから応援すべきなのか? ほんとは全然、祝えませんでした。 あれから40年。 うそ、ちょっとキミマロ。 笑 あれから3ヶ月。 その人は、良い仲間と出会えるだろうか、それだけが心配です。
うーん、家を売却しようかどうしようか。
前回のnote時にはそんなに上がってこなかったが時間が経過すると 様子が、またそれぞれ変わるもんやなーとつくづく思う。 結局一つの所にどっぷり浸るといつの間にか、次を探している。 家は小さくていいや。 割と大きな買い物だったこの家。 とても愛着もあったけどそれ以上もそれ以下もなく。 1、数年後に日本以外で住む事になりそうなので今のうちに処分しておく 2、それまでの数年間に必ず残すアクセスは一つだけ なら、引越せばいい。 次の引越し先もそこそこ決まって金額も入れたけれど、なんだか面倒な感じが もう、億劫、億劫。 給与明細だとか当たり前っちゃ言や、当たり前だけど 前の大手某不動産であればその辺りもしてくれたのに。 今もしてくれるけれどちょっと 足らない感じ。 あーーー。 実にめんどい(笑) なら、ここにおればえーねん!! うん、もう飽きちゃった。 はっはっは。 それにさ、あんな天災や諸々の社会変動もある中で高層はもういらん。 これが一番の理由かな。 けどさぁ、これが一番の理由にすると不動産屋にすれば「高層から築ウン十年へ転居」となると 離婚だとか、借金だとかいろいろ思われるようでね。 なんしかこれ一番めんどいわ。 はぁぁぁ~~ 次にnote,する時にはどないなってるかしらね。
3月は袴姿の学生を見ると卒業式、4月はスーツを見ると入学式や入社式?を
想像する。 今年はやたらと4月の入学式が色濃く、目に付いた。 天災や様々な社会問題の中で、 「始まり」 を見ることで少し洗われたような。 私も、始まりの、始まりがやってきた。 よかったね、私。
〇派です、と言い切ることにためらいを感じるのは
自分自身が全然足りていないと自分が一番、よく分かっているから。 もちろん、私自身においてのこと。
汗で靴下もスニーカーもびしょびしょになることが起こるなんて。
お稽古と言っては他の方に失礼かな。 3月スタート。 いつまで続くか。
なんだか持ち家がもったいないように思えてきた。
持ち家のメリットは、①次世代に相続出来ること ②10年間の住宅所得控除 ③全くもって無形かもしれないが、自己満足感 特に②に関しては「今」に対する重要度が高い。 理由は、最大50万円も所得控除の対象となるから。 ーーーーーーーーーーー?、んーと、得なのかな? なんだかムズムズと違和感がある。 10年間が過ぎれば自動的に所得控除の期限は切れ、プラス50万の支払い義務が発生する。 こんなの普通のサラリーマン世帯が無理なく支払えるのか。 すんごい疑問なんですけどー。 この度の確定申告を終えて思うことを以下に。 1、税率の変更が平成23年6月に改定され、これに伴い税率がアップ(納税額の急激な増大)したお宅も 今回は相当あったのではないだろうか。 プラス、扶養控除(子ども手当ての支給によって控除は廃止)が無くなり 例えば二人の子どもがいる家庭ではおおよそ、80万近くの控除がなくなっているはず。 (うちはサラリーマン世帯ではないのでサラリーマンの年末の所得控除が詳細に実感できませんが サラリーマンの方々の年末控除はなくなっていますよね) 予定納税は翌年からしか対象にならず、確定 請求されることになる。 えぇ、わたしも顔面蒼白で確定申告の帰りにトボトボと、とりあえずマックへ行きました。 揚げたてなのか、微妙な、セットに付くポテトを食べながら なんだかむなしくなりました。 この時のマクドナルドのセットは私は一生忘れません。(大げさではありません) 違うランチでもしたら良かったのですが、帰路にあるマクドナルドに吸い寄せられて。。。ははは(T-T) (あ、でも久々おいしかったです。) 2、確定申告最終日近くに行ったので数日後にウン十万円を支払う事になって気分は撃沈。 いつ行ったって支払うものは支払わねばならず当然の義務なのですが、 それでもやっぱり驚きましたわ。 昨年の100倍の納税でした。 嘘ではありません。 もう貯金もなくなりそうです。ははは、はは、は・・・・ 支払い方法は4つ。 ①数日後(指定期日)に全額納付 ②1ヵ月後(指定期日)に全額納付 ③①、②のどちらかに一部納付(但し半額以上)の一回目と、二回目の残額分を翌月に納付という分割 ④全額分割で利息(約4%)と共に納付 このうち③は利息も付かない納付方法なので③を選択しました。 通常は予定納付があるようで。 突然こんなに支払うことはないそう。 (一気に支払うことがなくなるだけで予定して支払うという前倒し方法があるだけ) しかし繰り返しますが、今年は昨年度まで付いていた扶養控除も無くなったため100倍になりました。 この控除は子ども手当ての支給によって無くなりました。 もう「あれもこれも」出来なくなりつつなってきましたよー。 トホホ。 それではそろそろシメに。。。。 結局、住宅控除の10年間(我が家は残り8年間)が過ぎればこれに更に50万の税金が 加算されるのデスカー!?! これに該当するサラリーマン世帯の方は一体どうされるのでしょうか? めちゃくちゃ知りたいですし、 めちゃくちゃ不安ですし、 他人事かもしれませんが心配です。 うちの夫は幸いバイトが出来る専門職なのでなんとかやりくり出来るかもしれません。 サラリーマンはそうではないですよね。 ならば、奥さんがいそいそとパートへ出られる。 いや、既に出ておられる。 しかし、追っつきませんよね?! 好きでパートに出ている奥さん方は良いでしょう。 気持ちが。 けれど、パートに出ざるを得ない方がほとんどなのではないでしょうか。 しかもこの扶養控除廃止。 16歳以下の子どもがいる世帯に対して控除が廃止である。 急激な少子化に更に打撃。 あら、ちょっと字が大き過ぎたかしら。ほほほ。 専門職の夫婦で少しの余裕があると言われる世帯においてさえも結局、所得税、住民税、固定資産税が ハンパないです。 もっともっと混沌とした社会になって行きそうな気がします。 普通より少しあるんだからいんじゃね?と思う世間の方々。 いいえ、結局比例して、それだけ支払っているので残りません。 この税率http://www.nta.go.jp/taxanswer/shotoku/2260.htmを御覧アレ。 (リンクしてないのですみませんです) じゃぁ、際限なくすんごい儲ければいいんじゃないのー?! 結局金持ち優遇。 と言われても仕方ない税率設定。 今回の確定申告は本当に深刻でしたよ。 そして、法の改定内容はいつでも変わり、際限なく変わることが今後有り得る恐ろしい予感を持ったのは 間違いありません。 増税になっても使い道が確実に透明化されたり、 老後がスウェーデン(その代わりに税率めちゃ高)のように本当に働かずに暮らせるようになったり、 子育て世代がフランスのようにとても楽な制度があれやこれやとあったり、 確実かつ、透明性が保たれるのであればキツくてもがんばろうと思うのですが、、、 (アメリカは先進国の中でも出生率が高い方だけど子育て世代に対する政策が多数あるのではない。 結局、一般家庭の経済状況も今、言われているような深刻な現状です) あまり大きな声では言えませんが、日本の一般市場の動向として 家を売却する傾向がじわじわ出てくると十分想定されます。 (うちも売却でいいんじゃない~との方向です) 相続出来るかどうかももう、わからないですしね。 (特に大阪は) 「持ち家は得」 これはもう、昔の神話。昔の伝説。
相当、ぼやかして書きますね。
空想しながら読んでください。 キラキラした出来事について。 それは素敵でしょうね^^ なんだかワクワクするし、出来事そのものが大きく流動する様がまるで遊園地のような。 笑いながら進んでいくような。 遊園地や行楽地に行って、「つまんない」なんて余り聞きませんし。 思い出も作れます。 メリットはたくさんある。 では、デメリットは? 何かあるでしょうか。 キラキラした出来事が持つデメリット。 そのもの自身は瞬時に毒を吐くことなんてないし、良い想い出。 う~~ん、何でしょう、デメリットって。 けれど、もし毎日がキラキラした出来事だと・・・? それでもキラキラと心をときめかせる事が出来るのでしょうか。 普遍的な日常の中に、しょんぼりする事や嬉しい事、悲しい事があって、キラキラとした出来事もある。 それぞれが存在するから、キラキラとした出来事はキラキラとした出来事と認識ができる。 キラキラとした出来事だけが存在すれば、キラキラが当たり前の事になるのではないだろうか。 価値が見出せなくなるのではないだろうか。 価値が見出せないほど普遍的なものになるのであれば何等問題が生じないのではないだろうか。 その通りです。 何等問題が生じない。 それがですね、「 価値が見出せないほど普遍的なものになる 」 時点でもう、当初のキラキラとした出来事では 無くなっているかもしれません。 では、何になっているのか? ‘当初のものではなくなっている’、すなわち、当初の目的を果たさないものになっているということです。 ですので、 「 改革 」 という名のキラキラした出来事は目的が変わる可能性があり、 又、当初の目的を果たさないものになっていることも考えられます。 結局、 「 改革 」 以外の雑多も必然的に必要になりますし、普遍というある範囲内だけの共通性があった所で 範囲内だけのことでありその下は愚か、その上もありません。 一握りのエリートが誕生しても、力を発揮仕切れない、ということです。 改革 = きらきらしたもの
この1週間は貴重weekでした。
30代も後半なのですが有り得ない経験をさせて頂きました。 人生の過程において大きな経験となりました。 ありがとうございます。 感謝を置きたいと思います。
先日、とある新聞に載っていた。
フランスのある地域でのみ、用途の決定がなされた上で発行されている「通貨」があると。 96,97年にロシアで蔓延したバーター経済を思い出し、寒気がしたのは私だけでしょうか。 その通貨の存在に寒気がしたのではなく 存在しなければいけなくなる要因が心配になりました。 ロシアは結局、8月危機を脱したのは代替のお陰もあったけどそれでも、バーターのお陰でもあり 更には バーターの意味が初めてその際発揮されたわけで。 だったら、その「通貨」がある地域はそれはそれで良いのかな。 結果も良いことを願う。 意味を持ち続けますように、と。 危機が来ないように、と。 存在の意味が後から功を奏するのかもしれない。 時間はかかる。
スイーツの手作りに冷めているのか、興味が沸かないのか。
この数年、やたらと流行っている 「手作りチョコ」 「友チョコ」 に何も考えずに 飛びつけない。 おばさんになったのかもね、私。 手作りチョコや友チョコに精を出す年齢は恐らく、小学生~大学生くらいなのではないでしょうか。 (もっと年上になった人でも湯せんコトコト、全然OKですが) 材料・ラッピング等の買い物や作る過程が楽しそう。 だけど、どうなんだろう、と毎年思ってしまう。 少子化。 その中でも小学生~大学生は今日において、お金を支払うという行動をする対象。 ただ単に 子どもが少ない だったらいい(アカンと思う)のかもしれないけど、 ‘激減’している事が問題なわけで。 この年代をターゲットにこの時期の稼ぎ時? そんな市場にとても危うさを感じてしまうのです。 あ、でも。 作って、楽しんで、渡して ↓ もらったり ↓ 嬉しかったり ↓ 小さい幸せ こんな風な、まるで、 ‘小さな内需の内部における気持ちの流動’ の意味ではとっても良い♪ と思います! え?わたし? 今日、こっそり買いまひた。 えっとね、お相伴を楽しみにしてます。
よく見るテレビは何ですか? と聞かれ、返答に困った。
見てないこともないけれど、コレは絶対見逃さないというものも無く。 それでも「コレ見てますよ!」と見ている何かを言わなければいけない雰囲気だったので・・・。 思いつかなくてとっさに出たのが 「あ、私は、アカン警察見てます。」 はぁぁぁ~、小さな失敗でした。
先日、買い物に一人出掛けた。
食料品に行く前に少し、服とか見ちゃおう~とあれこれ見ていた。 これいいなぁと思うのが見つかって鏡に姿を映した。 私自身の変ちくりんなコーディネートにびっくりした!!! 「ちょっとちょっと、わたし! えー!」 篭り過ぎて頭が追いついていない、笑。
こんなに変わってるのはロシアだけと思っていたけど
あぁ、忘れてたわ。 ベトナムもそうだった。 東南アジアって謎。 詳しい研究がほとんどないらしい。
風が強かったけど、めっちゃくちゃたくさん着込んでるから
寒くなかった。 ‘もっこもこ’に着込める冬が一番、イイ!
「重い話していいですか?」 彼女にそう言われ、戸惑った。
海外暮らしの長い、ポジティブな彼女から出た言葉と続く話にショックを受けた。 何にも知らなくて悪かったなと思った。 そりゃ、私は知らないのは当然だけど悪かったなと思う。 よくここまで歩いてきたね、偉かったね、と思った。 誰もが、ちょっとずつでも歩いてるんやな、、、、、、、、、
ずっと、姉妹のお古を着ていた。 風を一つも通さないし、暖かい。
ところが問題が。 重い、少々古い。 今のダウン(女性用は特に)は端から見るとそんなに暖かそうに見えない。 風、通しそう、、、本当に暖かいのかなぁ?とそんな風に見ていた。 先日、ぼちぼち洋服を買う気も出てきてショッピングへ。 今風のダウンを試着してみる。 あら~~、すごい軽いし、暖かいのねん。 お買い上げ!
そっちの事を言う人物が、そっち系統の人であれば、客観性があるようには取れない。
言う方向の側にいると1か0かの結果が出たとしても やはり、説得性が欠ける。 (私の私的な意見) 特に渦中以外のパブリックに向けての効力が弱まる。 じゃぁ、どうすればいい?? 渦中には不在である方が良いのか? 接触を完全にゼロにすることは出来ない。 それは、興味の発生した源だから。 そっちの専門ではなく、あっちの専門をすればいいの。 それだけ。 急がば回れ。
冬は寒くて寒すぎて、今までは鬱々になりそうだった。
余りにも寒すぎて 「私は一人ぼっち」 だとか思うくらい寒い。 寒すぎて心も寒くなって、体は芯から冷えて。 それがね、今年は暖かいんですよね。 周りが 寒い、寒い、死ぬぅぅー と言っても 「んーー、そんなに寒いかなぁ」と。 夫のお陰だと思います。
このブログを始めて随分経つ。
あれから6年、7年経ってその間何年もここを開けないこともあった。 パスワード自体を忘れたり、ここの存在すら忘れたり、 全く気が向かなかったり。 今は少し時間が出来たということかな。 先日、夜に食事に行った店でのこと。 50歳代位の、まぁまぁイケイケ風のおじさんとその部下の女性との会話。 (会話から、部下らしいけどそれ以上の仲を感じた) そのおじさん:「ブログってあるでしょ? 他人の興味のあること、 他人の話を聞いて読んで何が楽しい? 馬鹿だよ」 と話しておられた。 なんだか、一方向だけの感情だなーと思っていた。 そのおじさんにしたら、他人の日常は別にイランと。 ふむ、ふむ、そうだろう、そういう人もいるだろう。 理由も無いけど、何だかブログっていうツールを使いたい そんな人もいるだろう。 深い意味もないけれど全く知らない他人にでもいいから 誰でもいいから、むしろ不特定の人に話しかけている使い方の人も いるだろう。 自分のために書き置いている人もいるだろうし。 それぞれ様々な利用意図があってもいいのになーと思う 私のような人もいたりして。 どんな物事でも(極端に戦争にしろ)一方向からの視点では それがどんなに正確であっても、他方はどうなのか、 そのまた他方はどうなのか、ということが存在するし、存在して、いい。 私は公人でもないし、いろいろ書いたところで生活に 何等支障はないけれど、書き出すと止まらなくなりそうで、 そうするとやっぱり自分のプライベートも書きそうで。 書いて自分も「置いて」自分の自己満足、自己回帰になればいいんだけど なかなか、そうも行かなくて。 大都市であれ、研究分野の領域の話になると やっぱり特定されかねないし、 誰が特定する必要あるのかわからないけれど リスクの話はよく、耳にする。 ここを始めた当初には学術へ興味が沸くとは考えていなかった。 真剣に考えていなかった。 私の趣味が結局はこういう方向だったし、これしかしたくないのだから しょうがない。 あきらめのしょうがないではなく、ありがたいなーの意味でのしょうがない。 あーでも書きたい。 実際には問えない事でも現実で問えないことをここ(ネット)でなら 問えそうで。 でも、できなくて面倒くさくなったりして 2011年まで細々と続けてきたのでこのまま、細々とこのままで。
珍しく夫とお昼を一緒に食べた。
夫の所要のおかげ。 私は友達がたくさん、いない。 少し、いる。 みんな遠くにお嫁に行っちゃってあんまり会えず。 とある昼下がり。 どこのお店も、奥さん達や友達仲間で談笑しながらお昼を食べている。 ちょっと、うらやましい。 けれど今日は私も誰かとお昼をお店で食べる事が出来ました。 夫でよかった。 勉強が忙しく、量が多く、平日はほとんど篭る。 今年もあと少し、がんばろうっ。
一つの枠内にもかかわらず、各々の通貨があるからいけないのか?
統一通貨にもかかわらず、各々で負債や資産を持つからいけないのか? 各々の負債も統一であれば安定傾向になるのか? うーん、答えがでない。 あれもこれも書きたいけれど書けないなぁ。。。 ´・ω・`
アミノコラーゲン(金色の缶のアレ)のニオイが、ちょっと厳しいけど
牛乳をチンしてインスタントコーヒーと混ぜて飲むと ほんのり粘りがあって美味しい。 オススメ、です。 これは本当に良質のコラーゲンなんだと思う。
トンデモの一部のちゃんとした(?笑)トンデモが、〇〇とイコールに思うのは
私だけ? あはは~いやー、嘘だと言えない、言いたいのだけど 実は綺麗に繋がってしまう。 んな、あほな。
いかん、いかん、昼夜が逆転している。
かな? と思いながら 「いや、私に限ってそんなことはない」 と思っていた。 でもやっぱりそうだわー。 夫に付き合うと朝がつらい。 また寝てしまう。 歳だなー、ショック。 夫は先日、朝4時半に電話で飛び起きてそのまま仕事、そして当直。 よくやっていると思う。 私はもうそんなの、出来ません。 調整が出来ないのだな、今の私は。 訪問したブログに一言残し、はたと気が付いた。 明日はテニス。 寝るっ
朝、一応起きて、洗濯物。
その後また寝る。 お昼を食べて、次は床暖房でごろごろ。 入院しているみたいに横になっていてばかり。 よく眠るし、動きたくなーい。 こんな怠け者、すごい。 自分にびっくりする。 外に出たくないもん。 めっちゃくちゃ便利な所が家ですが買い物に出たくない。 明日は勉強しなくちゃなー
少し呟いて、置いておこう。
もし、ムーディーズがフランスをAAAからAAに下げたらもっと、良くない。 今より、もっと沈んでいく。
「ケーキが不味過ぎる」 なんてあまり耳にしません。
今日、突然のお客様。 ケーキを購入。 な、な、な、なーーーーーーーんじゃこりゃ!! まずすぎるでしょっ!! こんなケーキを初めて食べました。 正しくは、3回目です。 とある一角地帯のケーキ屋さんはびっくりするくらい、まずい。。。 そういえば、通りすがりの女の子も「ここのケーキどこもまずいらしい」と言ってたっけ。。。 それなのに、なぜ、私は学習しない? 確かに眼劣りする。 でも、こんっなにまずいなんて思えないので、三度目購入した次第です。 もう、買いませんことよ。 ほほほほ~。。。 # by chinois1482 | 2011-11-20 23:18
|
カテゴリ
ライフログ
以前の記事
2012年 05月
2012年 04月 2012年 03月 2012年 02月 2012年 01月 2011年 12月 2011年 11月 2011年 10月 2011年 09月 2011年 08月 2011年 07月 2011年 06月 2011年 05月 2011年 04月 2009年 08月 2009年 07月 2008年 08月 2007年 12月 2007年 11月 2007年 10月 2007年 09月 2007年 08月 2007年 07月 2007年 06月 2007年 05月 2007年 04月 2007年 03月 2007年 02月 2007年 01月 2006年 12月 2006年 11月 2006年 10月 2006年 09月 2006年 08月 2006年 07月 2006年 06月 2006年 05月 2006年 04月 2006年 03月 2006年 02月 2006年 01月 2005年 12月 2005年 09月 2005年 08月 2005年 07月 2005年 06月 2005年 05月 2005年 04月 2005年 03月 2005年 01月 お気に入りブログ
最新のコメント
ファン
|